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神奈川県 中井町役場
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地域防災課 防災班
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 近年では、全国各地で地震や津波、土砂災害、洪水、火山災害等の災害が多発しています。中井町においては、土砂災害や洪水、地震災害などの自然災害の発生が想定されており、これらの災害はいつ発生してもおかしくありません。
 こうした災害から町民の皆様の生命を守るために、日ごろから災害に備えていただきたい情報を防災ガイドブックにまとめ平成29年4月に配布しています。
 さらに、令和3年3月に土砂災害防止法、水防法に基づき、ハザードマップを更新しました。
 令和3年4月には自治会を通じて配布していますので内容をご確認いただき、この機会に備蓄品や、自治会内、家族間での対応について再確認をしてくださいますようお願いします。 
 また、下記からデータをダウンロードできますが、製本版をご希望の方は役場地域防災課へお越しください。
 この度、新型コロナウイルス感染症対策のため、下記のとおり感染症対策に係る各種物品等を寄贈したいとの申し出があり、受領しましたのでご報告します。
 自転車は、日常の足の代わりとして手軽に利用できる乗り物です。しかし、自転車と歩行者で事故があり、自転車側に過失があった際に歩行者に重い障害を負わせ、その賠償金が高額になる事例が発生しております。このようなことから、被害者の救済とともに損害賠償責任を負った者への経済的な負担を軽減するため、自転車損害賠償保険等に加入しなければなりません。
 防災無線自動転送放送システムは、防災無線の放送を自動的にスマートフォンへ転送させるもので、アプリをダウンロード(無料)すると、ご自身のスマートフォンから防災無線の放送を聞くことができます。戸別受信機と同様に、屋内に居てもクリアな音声で放送を聞くことができますので、スマートフォンをお持ちの方はダウンロードしてください。
 中井町では、災害時における防災情報や地域防犯情報などを、防災行政無線を活用して放送をしています。防災行政無線は、町内各地に設置している屋外スピーカーと、希望世帯や事業所に無償貸与している戸別受信機により運用しています。このうち戸別受信機については、法律の規制により、これまで運用してきたアナログ型の機器が、今後使用ができなくなることから、戸別受信機を今後も使用していくためには、デジタル型の機器に更新する必要があります。
 防災無線で放送する災害関連情報は、ご自身の安全確保のために大変重要な情報です。台風時など風雨の強い状況では、屋外スピーカーからの放送は聞こえづらくなりますので、屋内(室内)で放送を聞くことができる戸別受信機の設置は、災害時において大変有効です。
 下記の事項をご確認いただき、デジタル型戸別受信機の利用を希望される方は、地域防災課までご連絡ください。
町では、災害・避難情報を皆様にお伝えするため、緊急速報メール(エリアメール)を運用しています。

当サービスは、気象庁から携帯電話キャリア3社(NTTドコモ、ソフトバンク、KDDI)の基地局を介して発信される「緊急地震速報」とは別に、中井町内の災害・避難情報を中井町内の各キャリアの携帯電話端末に対して、配信するものです。
危険ブロック塀等の撤去および安全な工作物を設置する工事に対して補助を行います。

危険ブロック塀等の判断については、「ブロック塀の点検のチェックポイント」で自己点検を実施していただき、不適合箇所や不明なことがあれば、町(地域防災課)に相談してください。


国(内閣官房)から弾道ミサイルが落下する可能性がある場合に国民がとるべき行動について示されましたのでお知らせします。
 近年、台風や前線に伴う豪雨、地震などにより全国各地で土砂災害が発生し、多くの尊い人命が失われています。
 中井町では、平成26年3月に土砂災害ハザードマップを作成し、住民への危険箇所等の情報周知に努めています。家族みんなで避難行動の再確認や防災意識の向上を図り、土砂災害の防止及び軽減に役立てましょう。
 災害が発生し、又は発生するおそれがあるとき、被災者及び危険地域の住民等を速やかに安全な場所へ避難誘導するため、避難所を指定します。また、迅速な避難を行っていただく為の避難情報を発表する場合があります。
平成28年6月に中井町防災会議において、中井町地域防災計計画が改定されました。

この計画は、町民の生命、身体及び財産を災害から保護するため、災害対策基本法第42条の規定に基づき、中井町の災害対策について、災害予防、災害応急対策及び災害復旧に関する事項を定め、防災対策を総合的かつ計画的に実施するものです。
災害時、避難所には多くの方が避難してくることが想定され、ペットは様々な人たちと生活しなければなりません。
しかし、鳴き声によるトラブルや、衛生面への影響を考慮すると、同じ空間で人とペットが生活するのは簡単なことではありません。

避難所でペットを受け入れるためには、飼い主同士が協力してペットの世話をし、管理する必要があります。

いざという時のために、日ごろから準備やしつけをしておけば、ペットが他の方から受け入れられやすくなり、飼い主やペットのストレスや不安の軽減にもなります。

大切な家族の一員であるペットを守るために、日ごろからペットの防災対策について考えてみましょう。
 建物を利用する方が、火災の被害に遭遇する危険を回避することを目的として、重大な消防法令違反のある建物を消防本部のホームページで公表する制度です。
 平成25年3月31日から小田原市消防と足柄消防組合の2つの組織が統合され、小田原市消防が県西地域2市5町(小田原市・南足柄市・中井町・大井町・松田町・山北町・開成町)の消防を担っています。
 また、町内各地区を管轄する消防団は、日ごろの訓練や火災予防広報等に従事し、地域の消防・防災力の中核として重要な役割を担っています。
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