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神奈川県 中井町役場
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里都まちブランド認証事業者募集!
里都まちなかいブランド認証制度は、中井町の資源等を活用した事業の拡大のため、ブランドコンセプトにあった優れたものを、町が推奨するブランド品として認証するものです。
里都まちなかいブランド認証制度は、中井町の資源等を活用した事業の拡大のため、ブランドコンセプトにあった優れたものを、町が推奨するブランド品として認証するものです。
里都まちブランド開発を支援します
中井町の農業者、食品製造業者、商業者等が連携し、中井町の自然資源、農林業資源等を活用して生み出された新たな商品や販売の仕組み等に対して、予算の範囲内で補助金を交付することとし、事業に関する必要な支援を行います。
 
2021年10月17日(日)に開催を予定しておりました美・緑なかいフェスティバルは、参加者、関係者の皆様の健康・安全面を第一に考慮した結果、中止とさせていただきました。
地域の自然、多品種の農生産物、立地企業、人材等を活かして、「里都まちブランド」づくりや販路開拓など軌道にのせるための取組みです。
町では、農業者が購入した農業用資機材に対して、予算の範囲内で補助金を交付しています。
平成30年度、令和元年度の取組みはこちらのページをご覧ください。
ご応募いただいた71作品の中から受賞作品を決定しました
 交流と憩いの場として町内外や世代を問わず多くの方を迎え入れるために、中井中央公園内に「なかい里都まちCAFE」とその外周に「里都まちガーデン」を整備しました。これらを総称して「里都まち交流拠点」といいます。
2022年(令和4年)4月1日から、民法改正により成年年齢が18歳になります。
これにより、さまざまな契約行為が、親の同意を得なくてもできるようになります。
消費者トラブルに巻き込まれないよう、消費者としての知識を今のうちに身につけていくことがとても重要です。
 町内には農園が3箇所あり、空き区画の利用者を随時募集しています。
 利用期間は一年間ですが、原則継続更新できます。
 申し込みはいつでも出来ますが、空きが無い場合はお待ちいただくことになります。

 「豚熱(CSF、旧称:豚コレラ)」は、豚やイノシシが感染する病気で、強い伝染力と高い死亡率が特徴の家畜伝染病の一つです。
 国内では平成30年に岐阜県において26年振りに発生し、令和2年には神奈川県内にて初の感染が確認されました。
 令和3年3月18日に秦野市での感染個体確認を受け、町内全域が豚熱感染確認区域(感染イノシシの確認地点から半径10kmの区域)に指定されました。
 なお、豚熱は人に感染することはなく、感染豚が市場に出回ることはありません。万が一、感染豚の肉を食べたとしても人体に影響はありません。
 狩猟を行う方・有害捕獲を行う方におかれましては、下記神奈川県ホームページ「豚熱感染確認区域における防疫措置等について」をご確認ください。
 なお、イノシシ以外の有害捕獲を行う際にも、防疫措置を求められている内容がありますので、当事者におかれましてはご確認をお願いします。
 また、必要な方には防疫措置に使用する消石灰・消毒用アルコールを配布しますので、産業振興課へご連絡ください。
中井町では、町内中小企業を支援するため、平成30年6月6日に施行された生産性向上特別措置法に基づく導入促進基本計画を策定し、平成30年7月10日に経済産業省関東経済産業局の同意を受けました。
これにより、中小企業が計画期間に労働生産性を向上させるため、先端設備等を導入する計画(先端設備導入計画)を策定し、その計画が中井町の「導入促進計画」に適合する場合は、本町の認定を受けることができます。
認定を受けると、計画に基づいて導入する償却資産については固定資産税減免の特例措置を受けられます。
ただし、特例の対象設備には条件がありますのでページ下部の「Q&A」を確認ください。
中井町オリジナル観光マップ「中井遊歩」はアプリを使えばスマホやタブレットからもご覧いただけます。
 中井町では、皆様からの心のこもったふるさと納税(寄附金)をまちづくりに活用させていただきます。
 なお、中井町外にお住まいの方で10,000円以上ふるさと納税された方に、中井町の地元事業者が取り扱う特産品等を希望者へ返礼いたします。
 悪質業者からのしつこい電話や、不当契約など消費生活でお困りの方は南足柄市消費生活センター(0465-71-0163)へご相談ください。
 高齢化や後継者不足、耕作放棄地の増加など全国的に農業経営が厳しい状況に直面しています。農業を主な仕事とする農業者の約46%が70歳以上であり、耕作放棄地もここ30年で約3倍の39.6万haに増加しています。
 中井町でも同様な傾向があり、これらの課題を解決し持続可能な力強い農業を実現するために人と農地の問題を一体的に解決していく「人・農地プラン」を平成26年3月に策定しました(中井町では地域性を鑑み町内を2地域に分けてプランを作成しました)。
 地域農業の状況は日々変化していくことから、中井町では毎年、農地に関するアンケート調査を行い、その内容を反映した地図を基に地域における話し合いを経てプランの更新を行ってきました。
 令和元年度は70歳以上の農地所有者を対象に農業後継者に関するアンケート調査を行い、その内容も反映させた地図を基に地域での座談会、検討委員会を開催し、中心経営体の追加(認定新規就農者1名)、経営規模面積の拡大(1名)等の修正を行い、国が定める「実質化された人・農地プラン」へ移行しました(令和2年3月25日更新)。
 各地域のプランについては、中井町役場産業振興課で閲覧することができます。
平成28年度、平成29年度の取組みはこちらのページをご覧ください。
セーフティネット保証(経営安定関連保証)は、景気の低迷などにより経営の安定に支障を来たしている中小企業者を支援するための保証制度です。本店所在地(個人事業者の場合は確定申告書上の事業所所在地)の市町村長の認定を受けることにより、通常の保証枠とは別枠で、最大で無担保8,000万円・有担保2億円の保証の利用申込ができます。
中井町の四季折々の魅力を発掘し、広く発信するため、中井町フォトコンテストを開催しています。
 町内に事業所を有する法人又は個人の方が取り扱いを行う特産品などを、ふるさと納税した方へ送り、中井町をPRしませんか。
「中井蓮池の里」では7月上旬から8月中旬まで1,000株を越える白・赤・ピンクなどの色鮮やかな蓮の花が咲き誇ります。蓮の花の鑑賞は朝早い時間がおすすめです。(令和3年度は7月2日に咲き始めました)
ぜひお立ち寄りください。
悪徳業者に騙されて契約してしまったり、強引に商品を買わされてしまった場合、クーリング・オフを行うことができます。
悪質業者は様々な手口で消費者を狙っています。怪しいと思ったらはっきりと断り、すぐに警察や消費生活センターへ相談してください。
下記ファイルのとおり神奈川県農政部長より通知がありましので、ご周知させていただきます。
年間を通して町で行われるイベントの準備や運営のお手伝いをして下さる方を募集します!
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