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神奈川県 中井町役場
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町では、農業者が購入した農業用資機材に対して、予算の範囲内で補助金を交付しています。
産業振興課 産業振興班
産業振興課 産業振興班
 町内には農園が3箇所あり、空き区画の利用者を随時募集しています。
 利用期間は一年間ですが、原則継続更新できます。
 申し込みはいつでも出来ますが、空きが無い場合はお待ちいただくことになります。

産業振興課 産業振興班
 「豚熱(CSF、旧称:豚コレラ)」は、豚やイノシシが感染する病気で、強い伝染力と高い死亡率が特徴の家畜伝染病の一つです。
 国内では平成30年に岐阜県において26年振りに発生し、令和2年には神奈川県内にて初の感染が確認されました。
 令和3年3月18日に秦野市での感染個体確認を受け、町内全域が豚熱感染確認区域(感染イノシシの確認地点から半径10kmの区域)に指定されました。
 なお、豚熱は人に感染することはなく、感染豚が市場に出回ることはありません。万が一、感染豚の肉を食べたとしても人体に影響はありません。
 狩猟を行う方・有害捕獲を行う方におかれましては、下記神奈川県ホームページ「豚熱感染確認区域における防疫措置等について」をご確認ください。
 なお、イノシシ以外の有害捕獲を行う際にも、防疫措置を求められている内容がありますので、当事者におかれましてはご確認をお願いします。
 また、必要な方には防疫措置に使用する消石灰・消毒用アルコールを配布しますので、産業振興課へご連絡ください。
産業振興課 産業振興班
産業振興課 産業振興班
 高齢化や後継者不足、耕作放棄地の増加など全国的に農業経営が厳しい状況に直面しています。農業を主な仕事とする農業者の約46%が70歳以上であり、耕作放棄地もここ30年で約3倍の39.6万haに増加しています。
 中井町でも同様な傾向があり、これらの課題を解決し持続可能な力強い農業を実現するために人と農地の問題を一体的に解決していく「人・農地プラン」を平成26年3月に策定しました(中井町では地域性を鑑み町内を2地域に分けてプランを作成しました)。
 地域農業の状況は日々変化していくことから、中井町では毎年、農地に関するアンケート調査を行い、その内容を反映した地図を基に地域における話し合いを経てプランの更新を行ってきました。
 令和元年度は70歳以上の農地所有者を対象に農業後継者に関するアンケート調査を行い、その内容も反映させた地図を基に地域での座談会、検討委員会を開催し、中心経営体の追加(認定新規就農者1名)、経営規模面積の拡大(1名)等の修正を行い、国が定める「実質化された人・農地プラン」へ移行しました(令和2年3月25日更新)。
 各地域のプランについては、中井町役場産業振興課で閲覧することができます。
産業振興課 産業振興班
産業振興課 産業振興班
農業委員会等に関する法律に基づき、農地利用の最適化の推進や担い手への農地利用の集積・集約、耕作放棄地の発生防止・解消等に取り組む、農業委員会の委員と農地利用最適化推進委員を募集します。
農業委員会
産業振興課 産業振興班
下記ファイルのとおり神奈川県農政部長より通知がありましので、ご周知させていただきます。
産業振興課 産業振興班
産業振興課 産業振興班
町内各所で、樹木の立枯れが発生しており、ブナ科の樹種で生じる「ナラ枯れ」と思われます。
産業振興課 産業振興班
新型コロナウイルス感染症の影響による、農業経営の維持に対する支援策等の情報です。
産業振興課 産業振興班
農業委員会
産業振興課 産業振興班
産業振興課 産業振興班
他県において、鳥獣被害防止のために設置された電気柵に7人が感電し、2人が死亡するという痛ましい事故が発生しました。
町内においても、イノシシ等の侵入を防ぐために、電気柵が設置されている農地もありますので、電気柵を見かけたらむやみに電線に触れたりしないようご注意ください。
産業振興課 産業振興班
平成24年4月以降、森林の土地の所有者となった方は町への事後届出が義務付けられました。
産業振興課 産業振興班
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